赤坂国際会計事務所

講演予定『「シンギュラリティ」時代のあるべき法務戦略』

2017.02.01

弊所所長の角田進二による講演『「シンギュラリティ」時代のあるべき法務戦略』

を2月10日に開催します。

 

2045年に訪れると言われるシンギュラリティ。

 

シンギュラリティとは:「ある時点で人間の知能を超えて、それ以降の発明などは

すべて人間ではなく人工知能が担うようになる。つまり、人工知能が

人間の最後の発明になるという、仮説」(レイ・カーツワイル)

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO82144080Q5A120C1000000/

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%84%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%AB

 

これを脅威と捉える必要はありません。新時代・最先端の法務をどの様に備え、

時代の流れを味方につけていくのか、ヒントを得て頂ければ幸いです。

 

<<詳細及び申込はこちらから>>

https://www.bri.or.jp/seminar/61002

内容抜粋:

・IoT/AI時代の法務戦略・法政策の流れ

・従来型企業がこのままでは生き残れない理由

・多様なアライアンス・プレーヤーとの連携(解決策の提案)

等など

 

まだお席がございますので(2017年2月1日現在)、

ご興味をお持ちの皆様のお申し込みお待ちしております。

 

それでは会場でお会いできることを楽しみにしております!

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