赤坂国際会計事務所

事務所紹介

我々の目的:
社会を富ませることができる法務の確立(お客様に物心の貢献をし富ませることで、社会を富ませる法務:意味を持つ法務)

概要:社会に根付くためのビジネスに集中できる環境づくりを手伝う法律事務所として今後活動していきます。起業家など常に社会の目にさらされた方々に寄り添い、徐々に不安を減らし、事業の事をちゃんと考える環境づくりをしていきます。我々の仕事は、フレームワークを使い、自分のやるべきこと、他の人がやるべきことを切り分けて、起業家、企業の方々、自らとメンバーが不安なく集中できる環境を作り、社会の生産性を上げていきます。

 

 

我々のビジョン:ESGに向けて世界へチャレンジする人に対して、集中できる環境を作るプラットフォームを作ります。

社会は、何を作るが大事であった過去の大量製造大量販売の時代から、限られた資源で、最大限の効果と幸福を得ることができる仕組みに変容しております。
ESG投資、SDGsはまさに社会的な方向性として、向かっている場所であり、なぜこれをするかという流れに変化しています。

社会を富ませることができる法務の確立(お客様に物心の貢献をし富ませることで、社会を富ませる法務:意味を持つ法務)はその意味で大事なものであり、専門家のみで実現する時代は終わりました。すなわち、過去は法務のみに専念しなければなりませんでしたが、今は新しいビジネスモデルを考え、どのようにPRするべきかも共に考え、どのように維持し且つ廃棄してもらうかなど循環社会についても目を配らなければなりません。専門家だけではなく、皆さまの目と力が必要です。
社会が変化して、共感者が増えると、より良好なコミュニティ形成が可能になります。
頭で考えるよりも、1人1人にあって、実感としてこの表現の仕方がコミュニティにとってしっくりくるものを選び取らなければなりません。
サブクリプションモデルの本質は、感動設計であり且つ安心設計です。カスタマーサクセスというものは、今までの広告モデルを無くし、安心して任せることができる環境づくりを意味します。
単なる書類作業を無くし、本格的にユーザーのために、そして、社会の納得感ある活動のために、仕事をすることが今の人間らしい仕事と言えます。
我々はそれをテクノロジーで解決していきます。

社会に根付くためのビジネスに集中できる環境づくりを手伝う法律事務所として今後活動していきます。起業家など常に社会の目にさらされて、批判をされます。そうした方々に寄り添い、徐々に不安を減らし、事業の事をちゃんと考える環境づくりをしていきます。不安は、不安を呼び込むものであり、非生産的になるのでなるべく避けるべきです。そのためには、できるだけ言語化し、その言語化をベースに、自分ができること、自分ができないことを振り分けて、後者をより細分化して、内製化するのか、外注するのかを決めていきます。そして、自分ができることも、自分が本来的にやるべきこと(緊急ではなく、重要なこと)に集中し、自分がやらなくても良いもの(重要とは言えないもの)を振り分けていく必要があります。かつ、緊急かつ重要なものを作らないように(つまり、存続の危機にならぬように)、幣事務所は一緒に経営者とともにその言語化を実現し、そのモヤモヤ(不安感)を排除していきます。

問題の所在が分かり、自分で解決できることとそうでないことが分かればほとんどのケースは解決します。幣事務所は、その言語化、問題解決の役割分担の振り分け、その割り振り方(表現)も一緒に悩み考えていきます。一つの誤解から、多くの誤解に集積する仕組みを理解しているので、一人で悩まない方が良いケースは沢山あります。現時点では、残念ながら社内が問題があると誰の責任という形で責任追及型に変わってしまう可能性があります。伝達側1人で判断すると見落とし等あり、危険です。「伝わる」には、文化が異なるものも含めて、イメージを持ちながら、表現方法を考えた方が良いです。

以上のことから、幣事務所は、一緒に「構想を考える」、「目的を考える」、「方法を考える」、「その方法を実効的にする手段を考える」、「その方法が実効的でない場合にそれがフィードバックする仕組み(システム)を作る」、それらの構想、目的、方法、手段、システムを相手方に伝える「表現方法」を考えるをします。以上の言葉を簡単に述べると、意味ある法務という言葉になります。

 

意味のある法務:多くの企業の悩みを一瞬で無くし、本業に集中できる環境を作ることができる法務、ユーザーと同じ目線で仕事をし且つその視座を高めることができる、既得権のフレームワークからゲームを変えて動きを活発化する戦略を立てることができる法務、成長を共に描ける法務

 

ビジョン:三本柱(以下の点で、メインストリームになります)

我々は、今あるすべての力を使い、あらゆるネットワークを使い、クライアントをサポートし、クライアントの利益の最大化に努めます。その為には、1ビジネス、2政治、3法律のあらゆる側面から、適切に判断し、戦いをさけながら、ユーザーが利益を得る手法を模索します。戦いは、起きてから勝つのではなく、起きたときに勝つ準備がしっかりされてなければなりません。

ビジョンを検討した結果、我々の限られたリソースは、以下の事項に集中するしかないと考えております。以下に該当しない場合、リソースを考慮して判断をさせていただきます。

・ベンチャーハブ

社会を変えていくベンチャーに安心感をもたらします。

グローバルベンチャーハブ

このご時世においてグローバルを目指さない企業は、淘汰されることを意味します。我々は、外貨を安心して稼ぐことができる法務にします。

デジタルトランスフォーメーション

現在存在している会社に対して、なんらの成長の機会を提供できないのでは、我々の存在意義はございません。そこで、ビジネスモデルを一緒に考え、利益が出る仕組みを一緒に作ります。

8つのバリュー

  • バリュー1:マーケティングから先読みして社会を切り開く
  • バリュー2:困難な時ほど「可能性」に集中
  • バリュー3:「期待通り」ではなく「期待以上」を目指す
  • バリュー4:「伝える」ではなく「伝わる」を意識し、相手に思いやりと本音で接する
  • バリュー5:「I(自分事)」から発信し「We(チーム事)」にして結果を残す
  • バリュー6:テクノロジーの変化を楽しみ成長の機会とする
  • バリュー7:世界をエンターテイメントにしていく
  • バリュー8:自ら機会を作り世界とともに成長する

我々の最新ロゴ

イメージは以下の通りです。なお、黒は、いずれにしても我々は文章を記載する際、黒を使いますので、黒はロゴ自体には入れてません。我々自体の文章作品それぞれがロゴの一部と理解しております。

青は、ベンチャーSPIRIT

黄色は、テクノロジー

黒は、伝統と法

 

 

 

 

 

 

 

 

 

赤坂国際法律会計事務所が紹介されているサイト

・カナダ政府:フランス語を話せる弁護士リスト

・一般財団法人在日フランス人協会:弁護士及び公証人紹介

過去を含む主な取引先様(お客様のコメント

・佐川急便

・東横イン

・安心堂

・NEC

・伊藤忠関連会社
・IHI関連会社

・シャトー・ムートン・ロートシルドなどワイン関係の会社
・カンボジア政府関係

・東京都

・シャガール、ピカソ、藤田嗣治氏の関連者(著作権者関連)

・ダッソー関連会社

・高野山金剛峯寺

・赤毛のアン関係者

・その他上場会社、公益法人、宗教法人など多数

主な講演先(受講者様のコメント

・一般財団法人対日貿易投資交流促進協会(ミプロ)

一般社団法人企業研究会

サムライインキュベート

金融ファクシミリ新聞社セミナー

・カナダ政府(ケベック州)など

提携事務所

こちらをご覧ください。