赤坂国際会計事務所


AI 法 務 室

攻めのAI活用を実現する、
アジャイル法務パートナー

AIの進化に従来の法務体制が追いつかず、ルール作りが後手に回っていませんか。
禁止でも放置でもなく、「事業のスピードを落とさずにリスクを制御する」
ためのAI法務体制を、貴社と共に設計します。

AI法務という思考が不可欠な理由

WHY AI LAW MATTERS

01

技術の指数関数的な進化と法整備の遅れ

AIは指数関数的に進化し、国際ルールや国内法整備が追いつきません。ガイドライン待ちではなく、自社でアジャイルにルールを設計することが求められています。

02

ユーザー企業側の責任の増大

AIを組み込んだサービスでトラブルが起きた場合、第一次的な責任を負うのは提供企業です。導入前のリスク評価と契約設計が重要になります。

03

「禁止」では競争力を失う

厳しい禁止ルールは優秀人材の流出を招きます。AIを前提とした業務再設計と、アジャイルなリスク管理の両立が競争優位の鍵です。

AI時代の「具体的な法務課題」にも並走します

3 BATTLEFIELDS

攻めの法務 = AI法務 × 儲ける法務。3つの戦場から、貴社の課題に入口を選んでください。

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